デリヘル嬢ユキの官能小説

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オフィスに広がるけつごうぶのおと

羞恥心と欲望の間で葛藤していたルミ先輩はしばらくの逡巡のあと、
欲望に負け、顔を紅潮させながら口を開いた。


「・・ルミの・・ルミのアソコに部長のペニスを入れてください。」




部長は意外と大きくて太いペニスを、ズチュッとルミ先輩の膣口に押し込んだ。


「あん・・・ああ・・・。」

「おいしいかい。アソコはおいしいっていってるよ。」


確かにちゅぷちゅぷとよだれをたれながしているアソコは
ペニスをおいしいと悦んでいるようだ。


「太いの・・・部長のペニス・・・おいしいの・・・。」


やがてペニスを全部入れたらしい部長は腰を振りはじめた。


ぐちゅ・・・ギシ・・・ずちゅ・・・ギシ・・・。




結合部からきこえるいやらしい音と机がきしむ音が静かな室内にやたら大きくきこえた。


「は・・・あん・・・気持ちいい・・・。」

ずぷ・・・ギシギシ・・・ぐぷ・・・ギシギシ・・・。


音はどんどん激しく大きくなっていく。
俺は耳をふさぎたくなった。


薄汚い部長のくされちんぽを入れられて、
いやらしくあえぐルミ先輩の姿からも目を背けたかった。


でも、俺はルミ先輩のたてるいやらしい音に耳をふさげなかったし
いやらしい姿態からも目をはなせなかった。


興奮して痛いほど勃起している俺のペニスは解放を求めて、先走りをあふれ出していた。


「あ・・・ああ・・・もう・・・イっちゃう・・・。」

「イきなさい。ほら。」


さらに、部長の腰の動きが激しくなり、ルミ先輩がぐったりと力を抜いた。
ペニスを引き抜かれたルミ先輩のアソコからしたたる部長の白い精子を見ながら、



この音声がちゃんと録音されていたら、カネと昇進は部長から、
そして俺もアソコに同じように精子を放出しようと心に決めた。

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