デリヘル嬢ユキの官能小説

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そんなものを見ているのは堪らない

俺はもうたまらなくなって、ズボンの中からとっくに
大きくなっていたペニスを引き出した。


「ほら、アソコがおいしそうに指を咥えこんでいるのがみえるだろう?」

「はい・・・私のアソコがひくひくして、よだれをたらしてます。」


うっとりとした口調ではしたないことをいっているルミ先輩は、
仕事をしているときの普段の彼女からは想像もできない。


「ぽっちりとしたかわいいクリトリスも指でいじめてあげようね。」

「ええ・・・たくさん・・・いじめてください。」




部長はアソコに入れた指を出し入れしつつ、クリトリスを責めているらしく、
ルミ先輩の口からは激しい嬌声がもれている。


「あん・・・いい・・・気持ちいい・・・。」


「もっと欲しそうだな、指を増やすよ。もう簡単にのみこんでいくよ。」


ずぶぶ・・・と三本の指をのみこんでいくルミ先輩のアソコはめいっぱいに
ひらかれていて、はちきれそうだった。


「う・・・ん・・・はあ・・・。」


ぐちゅ・・・ずちゅ・・・と大きな水音と色っぽいあえぎ声がしばらく続き、
俺はペニスを握りしめたまま、呆然とそれをみつめていた。


感じすぎてぼんやりとした顔でルミ先輩はおねだりする。
そして、いきり立った部長の息子の前にひまずいて、それを頬張った。


「んくっ」




ルミ先輩は目を閉じて、ぐちゅぐちゅといやらしい音をさせながら
陰茎をのどの奥の方まで入れては、亀頭の先端まで戻してを繰り返している。




遠めで見ていると、ルミ先輩のが前後に頭をスライドさせて
肉棒をくわえ込んでストロークしている様子がよく分かった。


「は・・・もう・・・部長の・・・ほしいです・・・。」

「私の何がどこにほしいのか、ちゃんといわないとわからないよ。」


その時、俺の頭の中に稲妻のように、名案がひらめき、
俺はポケットから急いで携帯をとりだし、ボイスレコーダー機能の録音を開始した。

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