デリヘル嬢ユキの官能小説

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幸せだ幸せだ、かなりクる

メガネメイドのフェラチオはかなりクる。



ユキは玉袋をやわらくもみながら、ちろちろと舌をペニス全体にはわせる。
蟻の門渡りを指先でそっとなぞり、ちゅぷっと亀頭を咥え、れろれろと舌で舐めまわす。
サオを両手でしごきながら、咥えられたまま、舌で亀頭を愛撫されると、かなりヤバイ感じだ。


「もういいよ。」


あわてて、ユキを止めて、ベットに仰向けに寝かせた。
足を大きく開かせて、ユキの細い手を自分のアソコに導いた。


「しゃぶりながら、濡れちゃったみたいだね。ほら、さわってごらん。」


ユキは自分の指でアソコをさわり、あまりの濡れ具合におどろいたようだった。
そのまま、ユキの指をアソコの中に入れさせ、俺の指も一緒に入れる。


「んん・・・あ・・・。」



ぐちゅぐちゅと指を出し入れすると、ユキがあえぎはじめた。
クリトリスも指で刺激しながら、アソコに入れる指も増やす。


「ああ、もうぐちゅぐちゅになっちゃったね。」

「ああ・・・あっ・・・。」


アソコは指をしめつけて、物足りなそうにしている。


「ペニスを入れてほしかったら、ご主人様のペニスをお入れくださいっていって?」


指を動かしながら、気持ちよさそうなユキの顔を眺める。
清純そうなユキがメガネをかけたまま、髪を乱して、メイド姿であえいでいる姿は何度見ても興奮する。



ユキは真っ赤な顔で俺をみて、


「ばかぁ・・・。」


と小声でいった。
指の動きを大きくしながら、


「いわないと、ずっとこのままだよ?」


というと、ユキは横を向きながら、


「ご、ご主人様の・・・ペ・・・ニスをお入れ・・・ください・・・。」


と小声でいった。


「たっぷり入れてあげるよ。」



ユキが最後の言葉をいうと、すぐに、硬くそそり立ったペニスをユキの中に突き刺した。


「あああ・・・・ん・・・。」


ユキは衝撃に体をのけぞらせる。
奥まで入れたところで、涙ぐんでいるユキにキスをした。

舌を絡めているうちに、ちゅぶちゅぶと唾液がしたたりおち、ペ
ニスを咥えこんでいるアソコも緩んできた。

キスをしたまま、ゆっくりとうごきだすと、ふさがれた唇からあえぎ声がもれはじめる。


「は・・・あ・・・ふ・・・。」



唇をはなして、ユキのヒザの下に手を入れ、ユキの足を肩に抱えあげた。
さらに奥までペニスを入れると、悲鳴のようなユキの嬌声があがる。


「ああ・・・あう・・・あん・・・。」


何度も何度もユキの最奥にペニスを打ちつけ、
ユキのアソコがぎゅうっとしまったところで、どぴゅっと精液を吐き出した。




※画像提供元:カリビアンコム 画像は、そのシーンがある動画に飛びます。

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