デリヘル嬢ユキの官能小説

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いつものメイドコスプレで

彼女のユキと俺の部屋で二人きりになると、
俺はいそいそとメイド服を取り出す。


「またそれ着るの?」




呆れたようにユキはいうが、にっこりと笑ってうなずくと、それ以上の文句はいわない。
ユキのセミロングの黒髪に、メイド服がよく似合う。


本当にこんなメイドさんがいそうなくらい正統派のメイド姿だ。
白いエプロンと白いヘアキャップがますます萌える。
しかも、メガネつきだ。


ユキは着替え終わると、狭いキッチンに立ち、紅茶を入れてきてくれた。
メイド姿で上品に紅茶を飲むユキは、ちょっぴり頬を染めて、俺の方をみた。


「何?」




じぃっとみつめていた俺はユキの後ろにぴったりくっついて座り、おっぱいを両手でわしづかんだ。
メイド服ごしに、やわらかなおっぱいの感触が手になじむ。


「ノーブラだね。」

「ん・・・。あなたがブラつけるなっていうからでしょ。」


ユキは体をよじって、俺の手をかわそうとする。


「かわいいよ。」


首筋にちゅっちゅっとキスをして、メイド服を押し上げている乳首を指でつかんで
クリックリっと愛撫していると、ユキはおとなしくなった。

「ねえ、もうガマンできないよ。」

わざと耳元に息を吹き込むようにささやくと、ユキはぶるっと体を震わせた。



エプロンとスカートをまくり、白いパンティの上からアソコのワレメを指で強くなぞる。


「しめってるよ。」


パンティの湿り気はなぞられるたびに、広がっていき、ユキの息も荒くなってきた。


※画像提供元:カリビアンコム 画像は、そのシーンがある動画に飛びます。

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