デリヘル嬢ユキの官能小説

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イヤっ、そんなの入らない

自分の手じゃないっていうだけで、かなり気持ちがいい。
バイブを愛液で少し濡らしてから、膣口にあてがって、ぐぐっと押し込む。
指とはくらべものにならない充実感があたしを満たしていく。


「あ・・・ああ・・・。」




バイブはあたしの秘肉をかきわけて押し広げ、あたしの最奥に到達した。
そして、2本の棒で出来たあの変な形のバイブは
一本はヴァギナにもう一本は、アナルに差し込まれていく。


「あん・・・ん・・・。」


バイブの根元をもって、出し入れを繰り返しているうちに、だんだん高まってきた。

ビールを飲みながら、あたしの痴態をながめていたマサユキは、
急にあたしの中からバイブをひきぬいた。


もうちょっとでイきそうだったあたしは、ぼんやりとした目でマサユキをみる。
マサユキは飲み干したビール瓶の飲み口をあたしのアソコに近づけていた。


「え・・・ムリだよ!やめて!」


恐怖でわれに返ったあたしは、ヒザをマサユキにおさえつけられて、
ビール瓶の飲み口をアソコにくっつけられた。



濡れて冷たいビール瓶の飲み口はすぐに、あたしの中に飲み込まれた。


「や・・・やだあ・・・。」


目をあけると、あたしのアソコからは茶色いビール瓶が生えていて、
それをゆっくりとマサユキが動かしている。


「あ・・・いや・・・。」


ぐちゅぐちゅといういやらしい音が室内に響いて、収まりかけていた快感がよみがえってくる。


「へえ。ビール瓶でも気持ちいいんだ。」


からかうようなマサユキの口調に、頬かかあっとあつくなる。


「ちが・・・抜いてぇ・・・。」


恥ずかしさで首をふっても、マサユキは手を止めてくれない。

ビール瓶に愛液がつたいだして、マサユキがあたしの手にビール瓶をもたせると、
あたしは、もうイくことしか考えられなくなった。


「は・・・ああ・・・。」


マサユキの目の前で、自分の手でビール瓶をアソコに出し入れしながら、
痙攣してイってしまったあたしは、次はマサユキのペニスがほしいと願ったのだった。


※画像提供元:カリビアンコム 画像は、そのシーンがある動画に飛びます。

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