デリヘル嬢ユキの官能小説

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彼の言いなりでどうしようもない

指が三本入って、スムーズに出し入れできるようになると、トオルが、


「もういいかな?」


と俺にきいた。


「たぶんね。」


俺がユキのアソコから指を引き抜くと、トオルはユキの向きを変えて、
後ろからペニスを挿入した。


「あ・・・あん・・・。」


ユキは気持ちよさそうに、トオルのペニスを受け入れている。
俺はユキの乳首をきゅっとつまんで、入れられているユキの顔を眺めた。


「あいかわらず、キツくて、あついね。」


ペニスを根元まで入れ終わったトオルは、
ユキのウエストをつかみながら、ため息混じりにつぶやく。


「俺のしゃぶりたい?」


俺はユキの顔の前に、ペニスをつきだした。





ユキはトオルのペニスを入れられながら、俺のペニスをフェラチオしだした。
ちゅくちゅくとペニスを咥えているユキは、

普段のマジメそうな姿がウソみたいに淫乱にみえる。





うるんだ瞳や紅潮した顔、飲み込みきれなかった唾液が口のはしからたれて、
おいしいものを食べているかのように夢中で
ペニスをしゃぶっているところはとてもいやらしい。


「動くよー。」


トオルがゆるゆると腰を動き出すと、ユキの眉が寄せられた。


「あ・・・あは・・・。」


苦しんでいるかのような表情は、時折もれるあえぎ声で、悦びの表情なのだとわかる。
ゆすぶられる反動で、俺のペニスを傷つけてしまわないように、
ゆるめに歯があたらないようにあけられた口と手の動きのもどかしさが、
逆に俺の快感を高めている。



おっぱいをつつんでいる両手の指は、トオルの腰の動きにつられて、
乳首をこすって、ユキの絶頂を早くした。


「もうイっちゃう・・・。」


ユキは俺のペニスを握り締め、体をのけぞらせた。


「ユキちゃん、締めすぎ・・・。」


顔をしかめたトオルはユキの締めつけに耐え切れずに、出したらしい。


「早くねえ?」


俺がひやかすと、トオルはペニスとアソコをティッシュで拭きながら、


「ユキちゃんが名器なの!」


とくやしそうに答えた。


「ユキ、来いよ。」



俺が声をかけると、ユキは自分から、俺のヒザの上にのってきた。
ヒザ立ちの姿勢から腰を落として、自分で俺のペニスをアソコに入れる。


「気持ちいい・・・。」


ユキのささやきが耳元できこえて、ぞくぞくする。



※画像提供元:カリビアンコム 画像は、そのシーンがある動画に飛びます。

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