デリヘル嬢ユキの官能小説

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今度は見られるなんて

私は由美子にTシャツを脱がされて、全裸にされると、座ったサトシに後ろから抱きしめられて、
二人にもっとよく見えるように、両足を大きく開かれて、おっぱいをもみしだかれました。



「あ・・・やだ・・・恥ずかしいよ。」


「ユキちゃん、すっげえ濡れてるね。」


裕一がまじまじと私たちがつながってるところをみていて、私は目を閉じました。


「ユキ、そんなしめつけんなよ。」


サトシが耳元でささやきます。


「ユキってしまりがよさそうだよね。」



由美子が私のクリトリスを冷たい指でなぞりながら、私にキスしました。


「あふ・・・。」


私は快感と羞恥でイってしまい、体をびくびくと震わせながら、サトシのペニスをしめつけました。


「かわいい・・・。」


由美子が私のほほを指でなでます。


「は・・・。」




うっすらとにじんだ私の涙をサトシが舌で舐めて、


「いつもより具合がいいよ。」


とにやにやしました。


「ユキちゃんがエロいから、もいっかいしたくなってきたなあ。」


裕一が由美子のおっぱいを服の上からもみしだいて、由美子が私から離れました。
サトシが激しく腰を打ちつけ始めて、私は快楽の渦にまきこまれていきます。


「あ・・・あん・・・やだ・・・またイっちゃう。」

「・・・イけよ・・・。」


さらに、サトシの腰の動きが激しくなって、頭の中が真っ白になりました。


「しまる・・・。」



ぎゅうっとしめつけた私のアソコの最奥に、サトシの精子が吐き出されて、
ぐったりと重なった二人は、
再開された由美子たちのセックスをまた見学することになったのでした。

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