デリヘル嬢ユキの官能小説

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いやっ、立てない私

サトシは私が呆然としているうちに、パンティを足首まで下ろして、ワレメを舐め始めました。
クリトリスからアナルまで、動物のように乱暴にれろれろと舐めまくるのです。


さっき、トイレにいっておしっこしたばかりなのに。
私は声がもれないように左手で、自分の口を押さえ、
右手でサトシの頭を押さえて倒れないようにしました。


ちゅ・・・くちゅ・・・と私のアソコからもいやらしい音がしています。


サトシの指が入ってきて、出し入れされると、立っているのがつらくなりました。


「ふ・・・あ・・・。」




出し入れされる指は二本になって、さらに奥まで私のアソコをえぐります。
愛液は太ももを伝って、それをサトシが舌で舐め上げました。


「だめぇ・・・。」


サトシは指をぬいて、足首にあったパンティとスカートを脱がせて、
私の下半身を露出しました。


「やだ・・・。こんなのいや・・・。」


アソコを両手で隠して、スカートをとろうとかがんだところを押し倒されて、よつんばいにさせられました。
後ろから三本の指をアソコに入れられて、クリトリスも指でぐりぐりと刺激されていると立ち上がることができません。


「や・・・だめ・・。あん・・・。」



サトシはちゅくちゅくと私のアソコを愛撫した後、そっとペニスをアソコに挿入しました。


「ああ・・・やあ・・・。」


サトシが全部根元までペニスを入れた後、


「ユキ、顔上げてみてみろよ。」


というので、閉じてしまっていた目を開くと、すぐ側に服を着た由美子と
ペニスをしまった裕一がいて、私たちをみてました。


「いや!ひどいよ、サトシ!抜いてえ!」


私がサトシの方をみて、抵抗すると、由美子がTシャツの上から私の両方の乳首をきゅっとつまんで、


「さわいだら、知らない人が来ちゃうよ?」


とささやきました。

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